ひとしずく



キーワード: いじめ


7件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[301] (無題)

投稿者: Revi 投稿日:2017年 4月28日(金)08時23分26秒   通報

東北でよかった
というハッシュタグが話題。

いじめ被害者にとっての、この広がりがあるならそれは何だろう。
と思う。


酷いいじめにあったが、生きてて良かった
と思えるような何か。

いじめ後遺症はキツイけど、学校や家以外では、みんながみんなあなたは間違っていない。間違っているのはいじめをした彼ら、彼女らだ。と言って私達を肯定してくれる。

〇〇でよかった、とはまだならないかな・・・。

まだ途上だけど、そう言えるようになりたいな。

いじめの場合は、この困難さに周りが気づいてくれたのが、かなり最近。

50年以上ものあいだ、その困難さは気づかれなかった、気づいてても、見て見ぬふりや、合理化をされてしまっていた。

だから、いまかなり、壮大なパラダイム転換が起きていて、かなりゆっくり、でも確実に変化してきている。

これはまちがいない。




[300] (無題)

投稿者: Revi 投稿日:2017年 4月28日(金)07時53分39秒   通報

Stand は立つ という意味の他に  我慢するという意味があるようです。
だから、直訳してしまうなら、私は雨を我慢出来ないということになるようですが、このニュアンスは何か嫌ですね。I can't stand the 直訳.ですね。

受け入れられないとか、耐えられないとかのニュアンスでしょうか。

立ってられない  にしてしまうと、それほど激しい雨、台風中継のようなという意味合いになるのだろうか。
だけど、それは体の自由を奪われるという意味じゃないだろうか。精神的であったり、心理的というか、気分の中に立っている芯が、不動というわけには行かなくなる、そんな解釈だろうか。

A window of opportunity
これで
絶好の機会
となる
比喩と書き添えてあった。opportunity は機会

また、
「その間に何かができる(何かをしなくてはならない)」という感覚もある。

だから、実際の窓と、心を窓と比喩したものの二つを重ねているのだろう。
心の窓の内側にあるメモリーが心の外側に出てくる。これは、無意識にストックされていたものが、雨によって、窓をすり抜けて意識の側に滲み出てきたという感じだろうか。
つまり、大雨であるとは限らない。

この歌詞の物語の中で降る雨は、少量であるかもしれない。

曲の中にある雨音は、雫が落ちる音だが、これは、大雨の時にアマトイを伝って落ちる音のように私には聞こえる。小雨ではこの音は聞こえない。長雨なら別だと思いますが。

雨が慰めるということではなく、雨が甘い思い出と共に痛みを運んでくる、そして、痛みと共に、甘い思い出を思い出させるような丁度いい、ほぐしの作用が、私をくすぐり、そのくすぐりが続くと私はずっと思い出して今は窓のように無反応な存在がないあなたがいるだけ。雨、雨、雨・・・。雨が私の窓を叩き続けて音と力が窓に作用をおよぼしている。


・・・・・・何書いてんだか。



[299] (無題)

投稿者: Revi 投稿日:2017年 4月28日(金)06時31分27秒   通報

私の和訳は全然違ってました。ごめんなさい。



[298] (無題)

投稿者: Revi 投稿日:2017年 4月28日(金)06時11分56秒   通報

いじめ後遺症
Cassandra Wilson カッサンドラ ウィルソンという歌手のI can't stand the rain という曲を最近聴いた。

アルバムのジャケットは昔からよく見てたが、聞いたのは初めて。

私は英語はわからないが、

I can't stand the rain against my window
Bringing back sweet memories
I can't  stand the rain against my window
Now that you're not here with me
と始まる。
何となく、こんな歌詞かなと思う。

立ってられないくらいの雨が降って、私の窓を叩く。
この窓は部屋の窓なのか、外で雨に打たれてるその人の心のことを窓と言っているのか。
雨に打たれて、キラキラした思い出がよみがえる。
立ってられないくらいの雨に打たれて、あなたとのきらきらした思い出がよみがえるけど、今あなたは私のそばにいない。

こんな感じだろうか。
激しい雨が、随分前の思い出を浮かび上がらせていく。

私達いじめ被害者を含めた人間誰しもが経験するであろうことを美しく表現している。

ざっくりと身も蓋も無い書き方をするなら、あるあるである。

よかった思い出もあれば、悔しかった思い出も雨がきっかけとなって出てくる。

そして雨が苦しい思いを軽くしてくれる。

わかるかな・・・。今僕が書きたいこと。
いじめ後遺症のドキュメンタリー番組を作る時に、Cassandra Wilsonのような音楽を使ってほしい。

いじめ後遺症に苦しんでいる人が、ただただ辛いだけの塊のような症状として見せるのではなくて、大人になっても続く残酷や絶望の塊を見せるだけじゃなくて、そこに乗り越えてきた強さや、おおらかさや、立派なかっこいい大人の雰囲気を見せていくことで、私も大人になるとあんなふうに、笑えるのだろうか、とか、あんなふうに、深い知性を持って、思慮深く、思いやりのある洗練された言葉やしぐさが出てくるのだろうか、という希望を見せてほしい。

こう書くことで浮かび上がるもの、それを今回は伝えたいんだ。

I can't stand the rain については、翻訳の歌詞があるはずだから見てみる。

全然違ってたらごめんなさいね。




[4] (無題)

投稿者: 永井義郎 投稿日:2016年 8月12日(金)17時17分10秒   通報

いじめは、いじめた側が千パーセント悪い!



[3] (無題)

投稿者: 永井義郎 投稿日:2016年 8月12日(金)16時59分50秒   通報

さあ、再構築だ。



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2016年 8月12日(金)15時41分59秒   通報

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