teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


このページを閉鎖させていただきます。長らくのご利用ありがとうございました!

 投稿者:大西クラス・ゼミHP制作グループ  投稿日:2003年 7月 6日(日)22時07分27秒
   クラス別のページができましたので、7月8日(火)をもちましてこのページを閉鎖し、短大の皆様も短大・学部合同のページを活用して頂くことになりました。したがって、今から学部生(ページ名は8日まで今のままになっています)のページの方にこれまで通り、いやこれまで以上にどんどん投稿をお願いします。  
 

一木さんの文を読んで

 投稿者:1-B 036069 青戸理英  投稿日:2003年 7月 6日(日)19時47分3秒
   一木さんの文を読んで、仕事のほんの一部ですが、いつも笑顔で華やかな印象の客室乗務員の方々が普段どれだけの気配りと心構えで仕事に取り組まれているのかを知り驚かされました。あれだけの大人数のお客さんが数時間ひとつの空間に一緒にいるのだから、色々なことがあり一筋縄ではとても対応できないと思います。でも影での苦労が多いからこそ人間的に成長出来、一度は皆が憧れる程輝けるのだと思います。(何かに一生懸命な人達は皆そうですけどね。)私も将来どんな仕事をするようになっても誇りをもって人のためにも自分の為にも精一杯頑張りたいと思います。  

一木さんの文を読んで

 投稿者:1-Y 037565 田中千佳子  投稿日:2003年 7月 5日(土)18時37分30秒
  一木さんがどの仕事にも共通して大切なものはチームワークだと書いてあったのが心に残りました。自分自身のする仕事に責任感をもってやり、さらに同僚に信頼感をもって仕事をすることでよりよい仕事ができるということがとても勉強になりました。これは大学生活をおくるうえでも言えることだと思います。大切なことに気付かせていただきました。ありがとうございました。  

一木さんの文を読んで

 投稿者:木曜日5限・1-I-036537 森奈  投稿日:2003年 7月 4日(金)23時00分19秒
  仕事をすることの大変さは授業や姉の話を聞いたりして少しは分かっていたけれど、一木さんの文を読み、さらに深く考えさせられました。思ってもみなかったお客さんの要望に対しての迅速な対応って頭の回転が遅い私にはたしてできるのかな?って思いました。私は時々、自分一人ですべてをこなそうとしてしまいます。そういうことが周りからすると自分が信頼されていないのかなと不安にさせることもあるんだと気付かされました。

http://f10.aaacafe.ne.jp/~onishi/index2.html

 

一木さんの文を読んで

 投稿者:金4 1-B 030142 前川清香  投稿日:2003年 7月 3日(木)16時48分22秒
  一木さんの文を読んで、最初に思いついた言葉は「きくばり」でした。気配りというのは彼女のお客様に対するものだけでなく、他の職員へ対しての気配りのことでもあります。お客様のニーズやウォンツに一生懸命に対応する一木さんの姿が目に浮かんだとき、単純な憧れだけではけして務まらない奥深い仕事なんだと感じました。私もこれから大学生活を送る上で、勉強はもちろんのこと、責任感や個性があり、そして気配り上手な人間になるための学習を心がけたいと思います。  

一木さんの文を読んで。

 投稿者:1-S 037016景山葉子  投稿日:2003年 7月 3日(木)15時54分50秒
  一木さんの話を読んであたしもそんな風にお客さんのために動ける人間になりたいと思いました。一木さんのように自分の意志で人のために動ける人はすごく尊敬出来ます。あたしも将来仕事についたらそんな風に動けるように今から頑張って行きたいです。  

一木さんの文を読んで

 投稿者:木曜 5限 1-P 036887 八野  投稿日:2003年 7月 3日(木)13時57分0秒
  一木さんの文を読んで、改めて客室乗務員の仕事ってこんなに大変で苦労が多いんだということを感じました。私も以前客室乗務員という仕事に憧れたことがあったけど、理想だけではこの仕事は勤まらないな~と思いました。私もバイトで接客をしてるのですが、一木さんの文を読んで、第一にお客さんのことを思い、お客さんの喜ぶ姿やまた来たいと思ってもらえるような接客をしていきたいと思いました。  

一木さんの文を読んで

 投稿者:木曜 4限 1年I組036500  投稿日:2003年 7月 3日(木)12時07分57秒
   一木さんの話を読んで客室乗務員の仕事は大変そうだけど、とてもやりがいのある仕事だなっと感じました。その理由というのは、話にも出てきたように、肉が切れたとき、魚しか選択肢がないとき、ぜったいに肉が食べたいというお客さんと肉が食べれないというお客さんがいて、肉が食べれないというのはしょうがないけど、肉がぜったいに食べたいというお客さんの言い分もちゃんと聞かないといけなくて、いろんなお客様と対処しなければいけないけど、常にお客様のことを考えていて、やりがいがあるなあっと思いました。  

一木さんの書き込みを読んで。

 投稿者:水曜4限 1-036894 正木政志  投稿日:2003年 7月 2日(水)20時20分16秒
  一木さんの文を読み、「接客業」という仕事の大変さに驚いた。相手(お客)の立場を考えながらの仕事は、我々が普段普通に生活する中ではとても気が付かないことだらけだと思った。人を満足させるということは一見あたりまえのことのようだが、そのあたりまえのことにどれだけ気をつかわなければならないかということに、この仕事の難しさを感じた。あと、仕事場での、同僚とのチームワークがいかに大切であるかがとてもよくわかった。一人一人が一生懸命仕事をこなすということは、重要なことであると思う。しかし、お互いを信頼すること、つまりチームワークは、それよりももっと重要なことなんだと思った。  

一木先輩のレポートを読んで

 投稿者:木5 1K 036609 河野有里沙  投稿日:2003年 7月 2日(水)20時09分20秒
  一木さんのレポートを読んでやっぱり、どんな仕事でも理想や憧れだけでは駄目なんだなぁと思いました。多くのひとが憧れるフライトアテンダントという仕事も華やかというイメージあるけど、実際はかなり大変な苦労もあるみたいだから、半端な思いでは勤まらないと改めて感じました。いろんな人と接する仕事だからこそ、大変なことも多い中、喜びもすごいものだと思いました。このことは他の仕事にも通じることだと思うので私もそう思えるような仕事を探していきたいと思います。  

レンタル掲示板
/8