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師匠から肉を頂く

 投稿者:初心者マー坊  投稿日:2017年 3月 7日(火)16時51分24秒 p452232-ipngn200901fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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  今日、電話が入り解体してるから取りに来なさいとの事でモモ肉、バラ肉、一片、頂いた。

明日は40キロ、50キロ、メスを狙ってくるので期待してなさいとの事。
 
 

今日は箱罠の餌の入れ替え

 投稿者:サリーのパパ  投稿日:2016年11月27日(日)19時16分4秒 p452232-ipngn200901fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  昨夜からの雨で餌が濡れてたんで入れ替えてセットして来た。

一号基、餌を入れてセットして来た。
 

大分県、女性ハンター3

 投稿者:佐助  投稿日:2016年10月12日(水)21時48分53秒 p788135-ipngn200903fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  女性ハンター 猟も料理も 大分に九州初「猟師の会」 [大分県]

2016年10月12日11時45分 (更新 10月12日 13時20分)
 女性ハンター、いざ狩りへ-。大分県内の女性猟師23人が「女性猟師の会」(仮称)を立ち上げた。県によると、都道府県レベルの女性組織は全国3番目、九州では初。男性が圧倒的多数の猟師の世界に新しい視点を取り入れ、猟師のなり手の確保や、捕獲した獣肉を使うジビエ料理の普及に取り組む。会長の田北たず子さん(64)=同県豊後大野市緒方町=は「女性が連携すれば、きっといろいろなことができる」と張り切る。

 県森との共生推進室によると、猟銃やわな猟の免許を持つ女性は県内に57人(9月末現在)。農作物を荒らすイノシシやシカを駆除するため、農家の女性が免許を取得する例が多いという。県内の農産物被害額は2億6700万円(2015年)に上り、大きな打撃になっている。

 田北さんは、子どもが成人したのを契機に、36年間勤めた地元の病院を退職。自宅の畑で「憧れだった」という野菜作りに取り組む中で、周囲の農家が鳥獣の食害に苦しんでいることを知った。そのころ、妹の東藤さき代さん(60)=同市朝地町=も同じ病院を退職。「姉妹で役に立てれば」と、2011年に試験を受け、そろってわな猟の免許を取得した。

 すぐに、自宅や実家の周囲に、檻(おり)に誘い込む箱わなや、脚にワイヤを掛けるくくりわなを仕掛けた。初めての獲物はその3日後、約40キロのイノシシ。「先輩猟師に『あんたらうまいなあ、こんなすぐ捕れる人おらんで』とほめられ、うれしかった」(田北さん)という。それから5年。現在は2人合わせ約20カ所のわなで、イノシシやシカ、アナグマなどを年約50頭捕獲する。「ウジ」と呼ばれる獣道を見極め、手袋をしたり、極力肌が出ない服を着たりして周囲の草木に人間のにおいが付かないように仕掛けるのがこつだ。

 14年には、実家の敷地に獣肉処理施設「女猟師の加工所」を作った。仕留めた獣肉の販路が少なく、多くをそのまま廃棄せざるを得ない実態を知り、「獣の命を奪うのだから、きちんといただかないと申し訳ない」(東藤さん)と感じたからだ。「道の駅あさじ」(同市朝地町)などで精肉やハンバーグ、イノシシ肉の紅茶煮、シカのハツ(心臓)などを販売している。

 女性猟師の会は、2人の呼び掛けに応じて27~64歳の女性ハンターが集まり、8月末に設立総会を開いた。今後、獣肉の新たな産品や、家庭で作れる料理のアイデアを出し合って販路拡大につなげる考え。現在は使い道がない毛皮も装飾品などの商品化を探る。狩猟技術の向上にも取り組み、今月29日には、わな猟の勉強会を計画している。

 平均年齢48歳。田北さんは「もったいないの精神で、これまで目が向けられなかったことに知恵を出したい」、東藤さんは「わな猟は普通の女性でもできる。仲間を増やし、獣害減に役立ちたい」と話している。会の名称は公募し、現在候補の中から選考中という。

=2016/10/12付 西日本新聞夕刊=
 

大分県、女性ハンター2

 投稿者:佐助  投稿日:2016年10月12日(水)21時45分55秒 p788135-ipngn200903fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  写真のみ、
 

大分県、女性ハンター

 投稿者:佐助  投稿日:2016年10月12日(水)21時43分25秒 p788135-ipngn200903fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   女性ハンター、いざ狩りへ-。大分県内の女性猟師23人が「女性猟師の会」(仮称)を立ち上げた。県によると、都道府県レベルの女性組織は全国3番目、九州では初。男性が圧倒的多数の猟師の世界に新しい視点を取り入れ、猟師のなり手の確保や、捕獲した獣肉を使うジビエ料理の普及に取り組む。会長の田北たず子さん(64)=同県豊後大野市緒方町=は「女性が連携すれば、きっといろいろなことができる」と張り切る。  

師範の箱は

 投稿者:佐助  投稿日:2016年10月12日(水)11時17分57秒 p788135-ipngn200903fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ウリ坊の模様が消えてる奴が2頭、入ったとの事。

11日は、45キロ、オスが捕獲との事。
 

ゆめ竹、田中社長の言葉

 投稿者:佐助  投稿日:2016年10月12日(水)11時13分50秒 p788135-ipngn200903fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  地域の事を普段から真剣に考え、

実践者から直接声を聞いて、

課題に対して「現状あるもの」で何が出来るかトライする。

そこに「解」がなくとも諦めずに、自力で「ないものを作る」。



持続可能な循環型社会への想いはあらゆる所で年々強まってきていますが、

地域の生活者は企業や行政にただ頼るのではなく、

個として「自分は何を出来るか」を考え行動に移していく姿勢が、今最も求められているのでは?
 

2号箱

 投稿者:佐助  投稿日:2016年10月12日(水)10時49分45秒 p788135-ipngn200903fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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  蒐場には来てるが箱には来てないし、箱前の餌も食べてない。

今日は一切の撒き餌は無し。
 

4号箱

 投稿者:佐助  投稿日:2016年10月12日(水)10時47分21秒 p788135-ipngn200903fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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  撒き餌、全て完食、
箱中だけに餌を撒いた。
 

3号箱

 投稿者:佐助  投稿日:2016年10月12日(水)10時45分13秒 p788135-ipngn200903fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  ウリ坊が4頭、入ってた。  

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