うるし組 ~漆に挑む、学ぶ、遊ぶ~

1999年に沖縄県工芸振興センター(前身は工芸指導所、工芸技術支援センター)の漆工研修課程修了生たちと、職員、講師によって構成されたグループ。 さまざまな漆のカタチ・質感を提示することによって漆の幅広い表現を知ってもらいたい。 もっと身近に親しんでほしい。 そんな思いから、うるし組は「漆に挑む、遊ぶ、学ぶ」というテーマを掲げています。 これからも漆に謙虚に学び、遊び心を忘れずに新しいことにチャレンジしていきたい。 そんな思いで活動しています。



カテゴリ:[ 子供/学校/教育 ]


15件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[15] 工芸価値創造塾より公募のお知らせ

投稿者: 島袋亜希子 投稿日:2017年 5月11日(木)11時22分21秒 p655210-ipngn200411yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

NPO沖縄県工芸産業協働センター

平成29年度工芸価値創造塾公募のお知らせです。

 

工芸価値創造塾では、「仕事としての工芸品づくりを続けること」を目標とし、アクティブラーニング手法(参加型のグループ演習)による、以下の習得を目指すカリキュラムを実施します。

①作り手の感性活用・企画力の強化

②組織内での提案、表現力の強化

 

「公募期間」

  平成29428日(金)~531日(木)

 

「実施期間」

 平成2868日(水)~平成2938日(水)

 (6時間/23回(24回))

  ※時間と回数は予定です。変更になる場合があります。

 

「支援内容」

 ①事業化計画・ブランド構築に関するアクティブラーニング

 ②沖縄の伝統的な工芸資源(コンテンツ)を学ぶ

 ③モデル製品開発に関するアクティブラーニング

 

 

なお、工芸価値創造塾に関する説明会を行います。

事業内容の説明と提出書類についてのご相談をお受けします。

 

「説明会開催日」

 平成28517日(水)15時 工芸振興センター2階講堂

 ※参加希望者はお電話またはメールにてご連絡ください。

  ※日程に不都合がある場合は、個別に相談承ります。

 

HP:http://okinawacrafts.com

 

「問い合わせ」

 NPO法人沖縄県工芸産業協働センター

沖縄県島尻郡南風原町字照屋213番地-2

TEL0989962975  (担当:大城、島袋、我那覇)

mail : kougeikachi@gmail.com






[14] 2017うるし組展の件

投稿者: 森田 哲也 投稿日:2017年 3月31日(金)09時53分38秒 mno1-ppp1374.docomo.sannet.ne.jp  通報   返信・引用

お疲れ様です。
今年はうるし組展の年となりました。
展示会についてのミーティングを4月7日(金)18時30分からセンターにて行いたいと思います。
参加の可否をうるし組のメールまたは僕まで連絡してください。よろしくお願いします!!
森田



[13] 平成29年度 工芸技術者養成研修 研修生の募集について

投稿者: 新城 投稿日:2017年 1月25日(水)10時16分40秒 pw126236216115.12.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

工芸振興センターでは、次年度の研修についての募集が始まっています。
周りの方で興味がある方に声をかけて頂けたらなと思っています。

1.研修内容

種  類:織物研修、紅型研修、漆芸研修、木工芸研修

定  員:各研修5名程度

研修期間:平成29年4月5日(水) ~ 平成30年3月2日(金)

研修場所:沖縄県工芸振興センター(南風原町字照屋213)

受 講 料:無 料(材料費・道具代等は自己負担)

実施方法:外部委託により実施



2.募集対象

<各研修共通(織物研修、紅型研修、漆芸研修、木工芸研修)>

 (1)沖縄県工芸振興センターに通所可能な地域に居住または居住見込みである者

 (2)研修修了後に県内工芸産業に従事しようとする者

 (3)研修の受講に支障のない健康状態である者

<織物・紅型研修>

上記(1)~(3)に加え、次のうちのいずれかの技術的条件を満たす者

・県内工芸産地にて後継者育成事業を修了した者

・県内工芸事業所の事業主または従業員であり、当該研修に関する技術の業務について1年以上の経験がある者

・染織に関する学校等で専門的に技術を学んだ者

例:沖縄県立芸術大学美術工芸学部デザイン工芸学科(染織専攻)、

           沖縄県立首里高等学校染織デザイン科、その他

    ・当該産業従事者で、工芸振興センター所長が適当と認めた者


3.応募方法

受付期間:平成29年1月6日(金) ~ 平成29年2月3日(金)

       9時~17時(土・日・祝日を除く)郵送の場合は2月3日(金)17時必着

応募書類:(1)研修願書(写真貼付)

                        (2)住民票抄本

※選考により入所が決定後、健康診断書、誓約書を提出



提 出 先:沖縄県工芸振興センター(〒901-1116 南風原町字照屋213)



4.選考方法

  (1)書類審査 ※書類選考通過者のみ筆記試験及び面接を実施。

  (2)筆記試験(工芸知識、デザイン等)

(3)面接



5.試験日程等

〈書類選考結果発表〉 平成29年2月7日(火) 郵送にて通知

〈筆記試験・面接〉 平成29年2月10日(金) 場所:沖縄県工芸振興センター

〈選考結果発表〉 平成29年2月14日(火) 郵送にて通知



6.問合せ先

沖縄県工芸振興センター  電話 098-889-1186 (担当:安慶田)



募集要項   29youkou.pdf
研修概要   29gaiyou.pdf
研修願書   29gansho.doc



[12] 訂正:香川県漆芸研究所で購入したもの

投稿者: 七尾 投稿日:2016年10月 2日(日)15時55分38秒 ai126188161214.59.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

>はるきさん
お疲れ様です。何かのお役に立てれば幸いです。
「おきなわ漆web」も見守っております。機会があれば何か参加出来ればと考えております。
 ◆「おきなわ漆web」HP http://urushi.okinawa/
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
9/17にご連絡した掲題の内容を、一点修正させて下さい。

旧) 【ここで、研ぎのシーンに合わせた、研ぎ道具紹介】
 ◎錆研ぎ用砥石 → 細かく切ったキング#800(約5cm×5cm×高さ1.5cm、約1.5cm×3cm×高さ1.5cm)使用

新) 【ここで、研ぎのシーンに合わせた、研ぎ道具紹介】
 ◎錆研ぎ用砥石 → 細かく切ったキング#800(約5cm×5cm×高さ1.5cm、約1.5cm×3cm×高さ1.5cm)使用
           (キング
#800と同様に)細かく切った金剛砥石(Sun Rise Pigeon)(G.C.)使用

ちなみに、以下は、香川漆研の基本的なきゅう漆作業です。
(これは、塗面を彫らない場合のきゅう漆工程です〔彫る場合は、前回明記した内容です。〕
 彫る場合のきゅう漆工程との違いは、中塗り回数が激減するだけです。)
こんな流れで塗ったり、研いだりしています。

木地固め 生漆
布張りは1回 上新粉
 (上新粉に、徐々に水を多めに加えながら煮て、透明なサラサラな糊を作り、それで布を張ります。)
布目摺り 地の粉錆
布張り後の空研ぎ 細かく切った金剛砥石(Sun rise pigeon)(G.C.)
 研ぐ面に砥石の形を合わせて使用〔サンドペーパー#80を、研ぎたい塗面に当てて、その面に砥石をこすりつけ、砥石を成形する。〕)

⑤地の粉錆(2回ヘラ付け)
 1回目と2回目の間の地の粉錆の研ぎ→ 空研ぎ、細かく切った金剛砥砥石(Sun Rise pigeon)(G.C.)
 2回目後(切り粉錆の前)の研ぎ   → 水
研ぎ、細かく切った金剛砥砥石(Sun Rise pigeon)(G.C.)
⑥切り粉錆(2回ヘラ付け)
 1回目と2回目の間の切り粉錆の研ぎ→ 空研ぎ、細かく切った金剛砥砥石(Sun Rise pigeon)(G.C.)
 2回目後(砥の粉錆の前)の研ぎ   → 水
研ぎ、細かく切った金剛砥砥石(Sun Rise pigeon)(G.C.)
⑦砥の粉錆(2回ヘラ付け)
 1回目と2回目の間の砥の粉錆の研ぎ→ 空研ぎ、細かく切った金剛砥砥石(Sun Rise pigeon)(G.C.)
 2回目後(捨て中の前)の研ぎ   → 水
研ぎ、細かく切ったキング#800
⑧捨て中(中塗りに行く前に、表面を平らに整える為の中塗り) 研ぎ、細かく切ったキング#800、駿河炭
⑨中塗り3回 駿河炭
⑩上塗り2回 
駿河炭

以上です。また何かありましたらご連絡します。
長々と失礼しました。素敵な週末をお過ごし下さい。



[11] (無題)

投稿者: はるき 投稿日:2016年 9月20日(火)23時49分8秒 softbank126082184047.bbtec.net  通報   返信・引用

七尾さんありがと。
すごい参考になるよ。



[10] 追記: 香川県漆芸研究所で購入した物

投稿者: 七尾 投稿日:2016年 9月20日(火)22時06分12秒 ai126175015193.27.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

紹介した下記砥石の内、 青字の砥石は(G.C.)という目の粗さでした。
参照URL:(「厨房's shop」より抜粋)http://shonaics609.ocnk.net/product/4183
省略していたので、以上、取り急ぎご報告します。
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金剛砥石(Sun Rise Pigeon)(中目)1丁掛け

金剛砥石(Sun Rise Pigeon)3丁掛け

キング#800 ※研究所から頂く。購入はしていない。

キング#1000

天然仕上げ砥石、シャープトン#8000

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[9] 香川県漆芸研究所で購入した物

投稿者: 七尾 投稿日:2016年 9月17日(土)07時05分17秒 ai126151000025.55.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

お疲れ様です。香川で購入となった道具の一覧です。
ざっくりですが、添付写真にある表の内容を、ざっくり上から解説します。

◆ハサミ
ツヴィリング(J.A.ヘンケル)ツインL事務用バサミ(紙・工作用)(41300-161)
布を切る時に使用(布切用ハサミです。ハサミは100均でいいのに…と思いましたが、こだわりなんでしょうね…)。

布を切るときは少し切り込みを入れて、切り込みを入れた所にある糸を1本引き抜くと、真っすぐのラインが見えます。
そのラインに沿って切ると、布を真っすぐ切れます。

◆ガラス板(約30cm×30cm)
底面を平らにして作業したい時(浮きやすい物を研ぐ時とか)、また、、合口を合わせる時に、ガラス板にこすりつけて使用。
一応、ガラスも使い過ぎるとへこむらしい…。ガラス板がへこんだ時の対処法、確認しておきます。

◆秋山刃物さんからの砥石
<砥石の粗さの順番(粗→細)>
金剛砥石(Sun Rise Pigeon)(中目)1丁掛け

金剛砥石(Sun Rise Pigeon)3丁掛け

キング#800 ※研究所から頂く。購入はしていない。

キング#1000

天然仕上げ砥石、シャープトン#8000
(天然の砥石は、ヒビが入っていれば、割れることもあり、当たりはずれがある。
 シャープトンのほうが、人工的に作っているので、安定して使用可能。
 しかし、研究所の先生は、仕上げは天然〔色は白っぽいもの。白っぽい物は、面が固くなく柔らかいので。〕がお好きです。)

※キング#800は2本、入所祝いで研究所から頂きました(ありがたや…)。
 キング#800の1本は、石を切る刃をつけた、丸鋸で細かく(約5cm×5cm×高さ1.5cm、約1.5cm×3cm×高さ1.5cm、各2、3個)カットして使用。
 必要に応じて、それをさらに細かく自分で切ります(金鋸の刃や、石切用の機械〔研究所にある。15万円位〕で切る)。
 キング#1000は、塗りの研ぎに使う駿河炭の面を平らにする時に主に使用します。

※写真の表に書いてある、天然仕上げ砥石(小)は、丸刃の裏面を研ぐ、裏押し用の砥石に加工して使用。

※砥石を使用する前に必ず、金剛砥石〔中目〕と金剛砥石を合わせて平らにし、
 また、その表面を平らにした金剛砥石とキング#800を合わせて
 (すなわち、粗砥と必ず合わせて、面を整えてから)作業します。

 【ここで、研ぎのシーンに合わせた、研ぎ道具紹介】
 ◎錆研ぎ用砥石 → 細かく切ったキング#800(約5cm×5cm×高さ1.5cm、約1.5cm×3cm×高さ1.5cm)使用
  研ぎ中も、度々、金剛砥石(Sun Rise Pigeon)3丁掛けと合わせて、面を平らにしながら、地の粉錆、砥の粉さびを研ぎます。
  約5cm×5cm×高さ1.5cm → 約15cm×15cm×高さ1.5cm、約30cm×30cm×高さ1cmの手板の研ぎに使用
  約1.5cm×3cm×高さ1.5cm → 上記の手板の小口の研ぎに使用

  曲面に使用するときは、曲面に耐水ペーパー(大体)#80程度を置いて、そこに砥石をこすりつけて、砥石の形を曲面に合わせていきます。
  約1cm×1cm(高さも1cm未満)の砥石や炭を使うこともあり、砥石や炭が小さければ、塗面につく面が、一定して、より平らで、安定するので、先生方は好んで使うようです。

 ◎捨て中(中塗り前の凸凹を確認する薄く塗る中塗り)研ぎ用 → 駿河炭、細かく切ったキング#800(約5cm×5cm、約1.5cm×3cm)使用
  駿河炭でつやを軽く消してから、キングで研ぐと研ぎやすいのでおススメです。

 ◎中塗り → 耐水ペーパー#800、駿河炭 (キング#1000に面を合わせ、炭の面を平らにしながら使用)
  香川は塗面を彫る技法が多く、中塗りは基本、黒蝋色で10回、上塗りは2回塗ります(特に、香川の技法、存清と蒟醤の2種類について)。
  塗り重ね7回目の研ぎまでは、あて木に、耐水ペーパー#800を付けて100%行う(あて木の作り方は、私からNPOの高良さんにお渡しして、高良さんがコピーしてくれた中に入っています)。
  塗り重ね8回目の研ぎは、20%を耐水ペーパー#800で研いだ後、80%駿河炭で研ぐ。
  塗り重ね最後の9回目の研ぎは、100%駿河炭で研ぎ切り、面を平らにします。
  (耐水ペーパーでは面は平らになりません。)

 ◎上塗り → 駿河炭で100%行う (キング#1000に面を合わせ、炭の面を平らにしながら使用)

◆スポンジ粗目
”PVAスポンジ”といって、オレンジ色の何の変哲もないスポンジですが、買ったばかりの物はものすごく固い。
固いし若干大きいので、使用前にカッターなどで半分にカットして、水に浸して、柔らかくなったら使用します。

これは、水研ぎをする時、水をふき取るスポンジで、恐ろしく便利です。
雑巾の必要なし。水のふき取り具合が素晴らしい!固く絞れば絞るほど、水のふき取りが完璧にできます。
ご存じでしたら重複情報で申し訳ないですが、もしご存じなければ、ぜひお試しください。
(ちなみに、香川は、藤井漆工芸から、PVAスポンジのみ買っている位、大事なスポンジです笑。)

◆渡邊商店からの購入
これは刷毛です。1寸は2本購入。乾漆刷毛は馬毛です。

◆吸盤
これはつく棒の代わりの取っ手です。特に板状の物を塗る時、板の裏につけて使用します。

◆黒軸イタチ面相筆
(この面相筆を作られた、大野久夫さんは、体調を崩されて現在休業中のようですが、頼めば作ってもらえるかも…とのことです。この面相筆はかなり優秀です。大野さんの蒔絵筆もかなり上質なようです。)
これは、置き目の元となる絵を映すときに使用します。
この面相筆で書いた絵の紙の裏側に、赤軸の蒔絵筆に弁柄漆をつけて、置き目を書いて、塗面に絵を転写します。
(転写方法は、上から一定方向にヘラでなでたり、固い歯ブラシの側面を紙にこすりつけて転写します。)

以上です。ざっくり解説で、申し訳ございません。
ご不明点、ご質問などございましたら、どうぞご連絡頂ければ幸いです。

追伸①:
吸盤を購入した、波多野塗料さんの、生漆(上生漆)はかなり良く乾きます。

波多野塗料HP  http://www.hatano-paint.com/company/company.html

香川は波多野塗料さんの生漆を使っています(一応、波多野さんは安土桃山時代から続く…〔凄い…〕漆屋さんです)。
もし生漆にお困りの際は、一度、波多野さんをご利用されてもよいかと思います。

追伸②:
沖縄は台風のようで、心配です。香川はすっかり、涼しくなって参りました。
先日8月20日には、香川県立ミュージアムの講演会にて、(現在、愛媛県在住の)大山彩子さんにお会いしました。
出産後だと思えないほど、変わらずお美しく、そして元気そうで、とても嬉しく思いました。
沖縄のことを軽く話したのですが、こちらの都合が悪く、早々にお別れしてしまいました。
沖縄のことをとても嬉しそうに聞いて下さいました^^。

では、また何かございましたら、ご連絡したいと思います。以上、取り急ぎ失礼します。



[8] 【募集期限:7月4日(月)】【参加者募集】沖縄芸大 見学ツアー

投稿者: 七尾(現在、香川在住、夏帰省します) 投稿日:2016年 6月28日(火)20時34分2秒 ai126146084139.53.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

【題目】沖縄芸大 工芸専攻ツアー(漆芸含む)
 【日】8月9、10日(火、水)のどちらか
【時間】11:00~17:00の間
    ※当日は、漆芸以外の分野の工房案内後、漆芸分野の案内となります。
     漆芸分野は、担当の先生が対応して下さいます(当日の状況もあり、どの先生になるかは不明)。
     その他の分野は、助手の方がご対応頂けるとのことです。

ご希望の方は、希望日を書いてご連絡下さい(特に希望がなければ、無しとご回答下さい)。
多数決で、開催日を決めたいと思います。
皆さまお誘い合わせの上、ご参加下さい。

補足:つい先日、6月22日(水)、香川県漆芸研究所に、當間茂先生が来訪されていました。
   當間先生からのお誘いもあり、今回の運びとなりました。
   七尾は、8月6~19日(土~金)まで沖縄に帰省します。何かありましたらご連絡下さい。



[7] 漆器修理等

投稿者: 新城 投稿日:2016年 6月24日(金)09時21分3秒 pw126236067229.12.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

振興センターの方に漆器の修理をしてくれる方や修理をしてくれる工房などを紹介してほしいと言う方が来所されていました。
そこで、修理出来る方や紹介出来ると人がいましたらセンターの方に連絡をもらえたらと思います。
センターの方には、べんぼうの菓子器1つにお椀を5つ持ってきてましたがこれはほんのまだ一部みたいで正確にはどの位の数があるかは分かりません。
出来る方がいましたら見積もりなど相談者に連絡を取りますので連絡のほうよろしくお願いします。



[6] 工芸振興センター漆工芸再募集

投稿者: 新城 投稿日:2016年 5月30日(月)19時25分4秒 softbank126074091204.bbtec.net  通報   返信・引用

工芸振興センターで漆工芸の再募集が始まっています。
周りの方で漆芸に興味があると言う方に声かけをしてほしいとの事でした。
振興センターのホームページに募集要項など掲載しています。
興味がある方にお声かけお願いします。


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