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(無題)

 投稿者:w  投稿日:2018年 7月15日(日)22時49分40秒
  [編集]
2013年、ガブリエルは『Transcendental Ontology: Essays in German Idealism』を上梓した。セバスチャン・ガードナーによる書評が『ノートルダム・フィロソフィカル・レビュー』に掲載され、次のように評価されている。「英語で書かれた本書は、ガブリエルによるドイツ観念論の読解がこれまでで最も包括的に提示されたものである[4]。[…]豊かなアイデアが限られた紙幅に凝縮されているため、読者は予めかなりの関連知識を有していることが求められる」[4]。
あるインタビューにて、ガブリエルは次のように述べている。「現代の形而上学者の殆どは、自らの研究テーマを特徴づけることに失敗しています。彼らは『世界』や『現実』のような言葉を、特に明確な説明を与えることなく、しばしば同じ意味で用いています。私見では、こうした全体性を表す表現は、存在するという性質をもつものを指示することはできません」[5]。また次のようにも説明している。
私はメタ存在論とメタ形而上学というカント以来の伝統を復活させようとしています。周知の通り、メタ存在論という言葉を導入したのはハイデガーであり、また彼はカントの哲学が「形而上学についての形而上学」であるとも明言しています。私が用いるメタ形而上学的ニヒリズムという言葉の意味とは、世界など存在しない、つまり、世界についてその究極的本性、本質、構造、構成、カテゴリー的輪郭などが問われるとき、その問いかけには意図されているような概念的内容が欠けている、ということです。万物を絶対的に構成している何か大きなものがあるという考えは、それが自然的なものであれ理性が不可避的に有する性質であれ、幻想なのです。現代の議論において影響力を持っているネオ・カルナップ主義者たちも同様の結論に至っていますね。彼らの研究で言われていることの多くに私は賛同しており、それをカント的、ポスト・カント的哲学におけるメタ存在論/メタ形而上学の伝統と連結させようと試みているのです。[6]
 
 

(無題)

 投稿者:1  投稿日:2018年 7月11日(水)10時54分29秒
  2018-07-10 12:41 ookue

トラック数  1
ポイント数  356

平面距離   12.4km
沿面距離   12.8km
記録時間    05:55:34

最高高度  1642m
最低高度  865m

累計高度(+) 1017m
累計高度(-) 1026m

平均速度    2.1km/h
最高速度    4.7km/h
 

(無題)

 投稿者:1  投稿日:2018年 6月22日(金)11時59分8秒
  ssage body
2018-06-21 09:34 hachirow

トラック数  1
ポイント数  135

平面距離   3.0km
沿面距離   3.3km
記録時間    02:15:36

最高高度  593m
最低高度  104m

累計高度(+) 522m
累計高度(-) 519m

平均速度    1.3km/h
最高速度    2.7km/h

お疲れ様でした。
 

(無題)

 投稿者:1  投稿日:2018年 6月 8日(金)13時34分25秒
  http://www.zenyuseki.or.jp/blog/?p=2159  

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2018年 6月 7日(木)13時33分31秒
  http://www.zenyuseki.or.jp/blog/?p=2159  

(無題)

 投稿者:1  投稿日:2018年 6月 3日(日)13時19分27秒
  中川画伯は1893(明治26)年に東京の本郷で生まれ、少年期には詩歌や散文を文芸誌、新聞などに発表、入選するなど、文学方面で才能を発揮しました。しかしその後、愛読していた文芸誌「白樺」にて紹介されたゴッホやセザンヌの作品に触発され、絵を描くようになり、1914(大正3)年に描いた処女作「酒倉」、翌年に描いた第2作目の「霜のとける道」が相次いで、当時の新人画家の登竜門だった巽画会展に入選、二等賞を獲得したことで画家として生きていくことを決意しました。

巽画会で審査員をしていた岸田劉生が1915(大正4)年に組織した草土社に画伯も参加、劉生とともに切磋琢磨しながら絵を描き続け、二科会にも発表するなど絵の道を究めていきました。7年後の1922(大正11)年には、その草土社と旧院展洋画部の画家たちが合流して組織した春陽会の発足に加わり、その後は春陽会の中心画家として活躍します。

1949(昭和24)年、神奈川県真鶴町にアトリエを構えて、20年間の長きに亘り真鶴半島の付け根にある漁村福浦の風景を描く一方で、尾道や下津井などの瀬戸内海の風景、桜島や長崎、フランスやスペインの風景も描きました。その後は、箱根に題材を移し、箱根の名峰駒ケ岳の雄大の姿を繰り返し描きました。90歳間際に描いた箱根駒ケ岳は100号の大きさに到達し、その迫力ある作品は、山を描いた連作の代表的なものとして高い評価を受けています。

このように長年に亘る日本美術界の中心的な存在として貢献してきた業績が称えられ、1975(昭和50)年には文化功労者として文化勲章を授賞いたしました。晩年は、アトリエの中で薔薇や向日葵などの静物画を数多く描き、華やかな色彩に包まれたその作品群は今でも多くの絵画ファンを魅力し続けています。
また油彩だけではなく、水墨岩彩、書、陶芸の分野にも作品を数多く残しています。中川画伯は、絵の道を確立していく中で、東洋美術の深い精神性、主観的な表現といったものを自分の血肉として取り入れていき、豪快な筆使いと鮮やかな原色対比、大きな画面構成といった主観性あふれるダイナミックな画風がその特徴です。
 

(無題)

 投稿者:1  投稿日:2018年 5月17日(木)18時36分58秒
  2018-05-16 10:57 ooshouziiwa

トラック数  1
ポイント数  285

平面距離   6.5km
沿面距離   6.9km
記録時間    04:43:23

最高高度  1450m
最低高度  549m

累計高度(+) 945m
累計高度(-) 930m

平均速度    1.4km/h
最高速度    4.8km/h

dy
2018-05-16 15:13 hurusobo

トラック数  1
ポイント数  226

平面距離   5.9km
沿面距離   6.1km
記録時間    03:44:55

最高高度  1631m
最低高度  990m

累計高度(+) 704m
累計高度(-) 667m

平均速度    1.6km/h
最高速度    3.2km/h
 

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2018年 4月29日(日)22時51分5秒
  死球を受けても 絶対に相手を威嚇しなかった 衣笠祥雄に涙する。

江夏と飲むときは、正体を失う。
何が国民栄誉賞だぁ 江夏談。

1球目は、ファンに
2球目は 自分に
3球目は、西本くんのために。
 

(無題)

 投稿者:1  投稿日:2018年 4月18日(水)20時15分43秒
  dy
2018-04-17 12:22 siratori

トラック数  1
ポイント数  298

平面距離   10.7km
沿面距離   10.9km
記録時間    04:57:26

最高高度  1642m
最低高度  1222m

累計高度(+) 812m
累計高度(-) 815m

平均速度    2.2km/h
最高速度    5.2km/h

お疲れ様でした。
 

(無題)

 投稿者:w  投稿日:2018年 4月 1日(日)09時37分2秒
  今回紹介するのは「花粉症」に有効な漢方薬とサプリメントである。

筆者はつい数年前までは全く問題なかったのだが、免疫が高すぎたせいか、ある日急に鼻が詰まるようになって、大慌てしたものだ。


花粉症のメカニズムをごく簡単に説明すると、まずは鼻や喉、目などに花粉やハウスダストなどが付着する。

そしてそれらを「異物」と認めた免疫グロブリンEがマスト細胞を刺激する。

そしてマスト細胞は異物を排除しようとして、ヒスタミンやロイコトリエンなどを放出する。

放出されたヒスタミンは鼻水やクシャミを、ロイコトリエンは鼻詰まりや目のかゆみを引き起こすというわけだ。


つまりポイントとしては、免疫グロブリンEの作用を抑えること。

次にヒスタミンやロイコトリエンの放出を抑えることとなる。

これが西洋医学的な考え方だ。


漢方においては、花粉症や副鼻腔炎は「風熱」によるものと考えられている。

つまりこのようなときに身体を温める作用のある葛根湯やニンニクなどは使ってはいけない。

花粉症によく使われるのが「小青竜湯」だが、これには麻黄が含まれることもあり、かえって問題を悪化させることがある。

その代わりに良く使われているのが、「?香正気散(かっこうしょうきさん)」だ。

夏風邪や夏バテによる食欲不振や下痢にも効くと言われている。

湿熱を除去すると言われる「茵?蒿湯(いんちんこうとう)」を併用すれば、さらに効果が増すと思われる。


また特に鼻詰まりに効くのが、「辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)」である。

慢性副鼻腔炎にも良い。

筆者もこれと六味地黄丸を併用したところ、一気に症状が改善した。

ただし漢方をいろいろ使うよりも、点鼻薬を使ったほうがずっと安上がりだったというオチはついているが。


さてサプリメントとしては、「イラクサ(ネトル)」や「凍頂ウーロン茶」に免疫グロブリンEを抑える作用がある。

またケルセチンにはマスト細胞の膜を強化することにより、ヒスタミンの放出を抑制してくれる作用がある。

ただしこの辺りは、数ヶ月飲み続けないと、効果は期待できない。


迅速な効果が期待できるのは、大量のビタミンCである。

ビタミンCはマスト細胞の中でヒスタミンが作られるのを抑え、また放出されたヒスタミンを水酸化反応により、無力化してくれる。

ただし、かなりの大量(一日に7g以上)が必要となるだろう。


抗ヒスタミン作用としては、ビオチン(一日1500μg以上)やアスタキサンチン(一日6mg程度)も有効である。


難しいのがロイコトリエン対策だ。

これは肉や卵に多く含まれるアラキドン酸から作られるので、肉や卵好きにとっては対策がやっかいなのである。

筆者の鼻づまりも、免疫が高すぎるだけではなく、もしかしたらそのせいなのかもしれない。

ボスウェリアにはアラキドン酸からロイコトリエンを作り出す酵素(5-リポキシゲナーゼ)を阻害する作用があるため、有効性が期待できる。
 

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